【 代表略歴 】
横内猛(よこうち・たけし)▶▶▶ 地域再生ジャーナリスト、ユニバーサルデザイナー
 東京都中野区生まれ。1986年、慶応義塾大学経済学部卒業後、読売新聞社に入社。政治部、文化部記者を経て、1998年に独立。地域再生をテーマに取材・執筆活動を続けながら、コミュニケーションプログラム「ふれあい囲碁」の開発・普及に力を注いている。

 また、ふれあい囲碁の理念である「だれ一人排除しない」という価値観を基本に、さまざまな地域再生事業に携わりながら、共生社会の実現を提案している。

 その一環として、人間関係づくりを柱とする介護予防プログラムを考案、居住地である千葉県柏市で介護予防専門のデイサービス「よつば」の立ち上げに参画。このほか、柏市の次世代育成支援行動計画の策定や学校支援地域本部事業など、子育て・教育関連の事業にも携わっている。

著書

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